水俣病、イタイイタイ病、薬害HIV問題、薬害ヤコブ病etc.国民の命をないがしろにしてきた行政。 厚生省は、遺伝子組み換え食品においても”すぐには、問題にならないので許可します。” との見解。 今までに問題が発覚しても行政は、国民に対し十分に納得のいく責任を取ってきた だろうか? 国産品は、その流通検査の甘さ、罰則規制の甘さが問題ではなかろうか。 テレビのグルメ番組などでは、よく、”これは国産ですからね!”といかにも高級で安全な物の ように紹介されていますが、まったくのイメージ洗脳である。
以下は、国産狂牛病の記事です。これが、現実です!